シナリオセンターからの添削が戻ってきた

シナリオ

先日送っていた、シナセン第一回目の課題。それに対して、返事が戻ってきました。

っといっても、初回は基本の型を覚えて、実際に書いてみよう!的な感じだったので、自分でシナリオを作るわけではありませんでしたが。

「本当の本当は、こういう風に型が決まってるんだなあ」と知識が増えたといいますか。

コンクールなどではそういった基礎を見られるのでしょうから、まずは覚えるのが大切なんでしょうね。

さて、添削していただいた方からのメッセージを読んで思ったのは、「ひとりじゃない感」です。褒めてくださったり、「頑張りましょうね」とひと言添えてくださったり。

もちろん、アレな言い方をすればそういうマニュアルなのだと思いますが、それでも、孤独を感じやすい通信講座にはやはり「あたたかみ」が必要だと思います。

次はどんな返事がくるかな、と楽しみになるようなものじゃないと、続けるのは難しいですからね。

ということで、次の課題もさっそく取り掛かろうかな。頑張ります。

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